不動産賃貸・管理
Lease & Management
自社で保有する物件の賃貸および管理運営。自社の確かなアセットとして長期的な資産価値を見据え、ご入居者様が愛着を持って過ごせる心地よい環境づくりを追求します。
1966年、
自社保有土地の有効活用から
歩みを始めた長古堂は、
自社不動産の賃貸・運営、
独自の思想に基づく『場の創出』、
そして本質的な価値を見据えた
不動産開発・取得という
3つの領域を軸に、
60年にわたり確かな空間と資産の
価値を創造し続けてきました。
バブル崩壊後の一等地取得、
水辺と集える余白をつくる
中之島バンクスの誕生、
カリフォルニアへの展開——
それぞれの決断は、その時代の
潮流を静かに読み解き、
自らの哲学に従って
選び取ったものです。
華やかさより誠実さを、
スピードより深みを大切に。
私たちは、60年間
積み重ねてきた選択の連なりを、
次の100年へつなげていきます。
Lease & Management
自社で保有する物件の賃貸および管理運営。自社の確かなアセットとして長期的な資産価値を見据え、ご入居者様が愛着を持って過ごせる心地よい環境づくりを追求します。
Space Production
土地や建物が持つポテンシャルを最大限に引き出し、そこにしかない「心地よい日常の情景」をつくり出します。地域の日常に溶け込み、時間を気にせず人々が楽しめるような温かみのある場を創出し、街の価値を高めていきます。
Development & Investment
トレンドに左右されず、時代の常識にとらわれない独自の眼識によって、本質的な価値を持つ不動産を自社で取得・開発し、次の時代へと受け継がれる確かな価値を築き上げます。
1966年の大阪から、
東京・カリフォルニアへ。
「水辺と集える余白をつくる」—— 気づきに気づく空間の原点となる中之島バンクスや伝統的建造物に指定される北野異人館街の中でも、最古の部類に入る旧スタデニック邸など、独自の価値観による不動産を所有・管理しています。
世間が「常識」と呼ぶ方向とは異なる、
長古堂の60年間の軌跡。
単なる年表ではなく、
判断が紡いできた川の流れ。
1966~
1970~
1990~
2000~
2020~